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 □LIFE OF SONG
Bartender | 歌詞 | Gin Tonic
Moscow Mule
いつもよりライムを多めに入れてみよう
そこがマイサイズオリジナリティ
Bartender
I'm a Bartender.
Gin Tonic
Moscow Mule
いつもよりライムを多めに絞ったよ
そこがマイサイズオリジナリティ
Bartender
I'm a Bartender.
分かってんだ
君の欲しいものは全部
Gin Tonic
Moscow Mule
いつもよりライムを多めに入れてみた
そこがマイサイズオリジナリティ
マイライフオリジナリティ
Bartender
I'm a Bartender.
バレテタンダ
やることなすこと全部
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春の風 | 歌詞 | 夢で会えた君を抱きしめた夜がひとつ
心の中に咲いた花
時はかすかに僕をよけて
夜の闇へと隠れ込む
ゆれる草木をかきわけて
戻れない過去を拝んだら
めくるめくる思い出には
あざやかに舞う春の風
心の奥にあいた穴を
抜けるようにすべり落ちて
夢をみていたんだ
ここからとき放たれた
胸の傷みもなにもかもが
優しく変われる気がした
夢で会えた君を抱きしめた夜がひとつ
心の中に咲いた花
時はかすかに僕を投げて
夜の闇へとしまい込む
ゆれる草木をかきわけて
戻れない過去を拝んだら
めくるめくる思い出には
あざやかに舞う春の風
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風車 | 歌詞 | 遠くの風を呼び夕暮れ
揺れてた
もう戻らない光は遠く
追い掛けてたあの頃
大きな影を抜け
幻想の街まで
月のたより すり抜ける
なによりも君の手を
今を失くす言葉よりも
花を咲かす言葉遠く飛ばす 種をまきはじめる
そこで愛をみつける
風にかさねた
ゆらいだ言葉を流れ流れて紡いだ
暮れる空の色にまわる街の景色のネオン
染めるように揺れて広がる
静かな夜に唄う
時の流れも速くなっては
呼吸止めて泳ぐ涙の海を
誰のための合言葉
探し続けているのだろう
雲を掴むような時も
ずっと二人でいよう
冷たく枯れたまま夜に咲く花のように
壊れそうな夢を抱きしめた
夜明けの風に触れぬくもりを感じた
時の中で答えを見つめた
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秋桜コスモス | 歌詞 | 僕はどこまでもいつまでも
ゆるやかにゆるやかに
光る夢を見た
どこまでも続いた花道を
上に向かって君に出会えた
君に出会えた喜びは
君に出会えた
君に出会えた喜びを見つめていた
僕は何を求めていたのか
見えないトンネルを抜けて
君に会えたときめきと喜びをひとつ
二人で分け合えたこの気持ちをひとつ
君に出会えた喜びは
君に出会えた
君に出会えた喜びを見つめていた
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瞬間 | 歌詞 | 終わりは新しい始まり
夢を選んでいると夜が来てしまうから
夕暮れの芝生の中で今を思う
海までもう少しもう少し
何も見えず此処はどこへとつながる道
ただ暗い路地を西へ西へと向かう
ひとつひとつ見つけてきたものは
何もかも無駄なものなんかじゃないよと
すべて君の宝物になるように
願いを込めてこの歌を届けるよ
顔を上げて見た海の景色
倉庫だらけの港を抜ければ広い青へと吸い込まれていく
広い青へと
これから進む前に前に
流れ駆けてゆく時とともに
君と一緒にいつまでも
舞い降りる夜空の星を眺めていよう
みんなが手をつなぐその日まで
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夜明けの雨 | 歌詞 | 永久を越える一瞬の夜
千の灯りを燈す
僕らもあんな風に咲いてる
描いた夢は無数に散らばる
星屑のささやきは
夜明けの雨が消す
風に濡れたまま
僕らを乗せてどこへ運ぶ
やわらかな月
滲んで消えた
夜明けの雨は乾いた心と昨日を洗う
とけだした夜が
雨のスキマから流れていくよ
失くしたものもきっとこの場所で
出会える気がした
触れるすべて
優しく包んで悲しみも闇も静かに消えたら
永久を越える一瞬の夜
千の灯りを燈す
僕らもあんな風に
夜の終わりに唄う鳥になって 笑い合えたら
悲しみの雨優しさの雨
眺めてた空から夜を奪っていく
心模様は静かに水色を描く
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僕で君で | 歌詞 | 分かったよ 今を見ないと先も見えなくて
それぞれの深い影に隠した
ありふれた夜に光りが射した
かけがえのない日々も
あがらえない時の流れを拾う さぁ手を
キラキラと輝いて
道を照らす夜空
並んでた君と
探しに行くよ やっと
どうやって?
動きだせ
世界は僕だけの今
忘れていた想い
あの頃のまま
なんにも変わらないさ
ヒラヒラと飛んで行った
君にもらった愛を
並んでた君と
探しにいくよ やっと
どうやって?
君の愛で
世界は僕だけの今
流れていった想い
僕でいさせて
なんにもいらないから
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color | 歌詞 | うす暗い雨の中
風はこだまする
どことなくあてもなく
ふわりふわりとゆれている
かさねた思いは銀色に染まっていく
心はアカネ色
夢は水色
風に広がった君の名を僕は呼んでいただけ
悲しみの色はなぜこんなにもあざやか
星降る夜の街に君の心と消えた
悲しみの色はなぜこんなにもあざやか
いつか見た今日の日にありがとうさよなら
さっきまでうつむいてた魚の絵になる
キャンバスに真っ白い雪
とかして川になれ
風に広がった君の名を僕は呼んでいただけ
悲しみの色はなぜこんなにもあざやか
星降る夜の街に君の心と消えた
悲しみの色はなぜこんなにもあざやか
いつか見た今日の日にありがとうさよなら
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modern escape | 歌詞 | 明けの鳥汚れた空で
泳ぎ疲れているのかい
悲しみほこりまみれて
このままでいい訳はない
遠くなって色の彼方へ
叫べ空の向こうまで
泡になって消えてく声が
紐解いて夜に咲く
甘い日々
やわらかな瞳が
形あるものを壊す
飴のように途中で飽きて
吐いて捨てて粉々になる
遥かな距離があるような気がしてたのは
今立ち止まってるから
求め続けたことだけはずっと 見失わないように
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